【完全保存版】ETC協同組合と高速情報協同組合のどちらががおすすめ?2つの違いを徹底比較

この記事ではETC協同組合高速情報協同組合の違いについて作成しております

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協同組合のポイント

法人向けガソリンやETCカードを探していると

「ETC協同組合」と「高速情報協同組合」という組合が1番に出てくると思います

他にも色々な組合がとありますがこの2つをメインに紹介していきます

協同組合のポイントとしては

  • 出資金はどの組合も一律で1万円
  • 発行手数料、年会費、利用手数料はどこも無料

やはり組合数の多い2つの組合が安心だと思います

2つの組合の違い

会社の概要

組合ETC協同組合高速情報協同組合
発行元株式会社 未来高速情報協同組合
事業地区青森、和歌山、島根、長崎、宮城を除く
42都道府県
沖縄を除く
46都道府県
取り扱いカードガソリンカード
ETCカード
ETCカード
ガソリンカード
発行手数料880円(ETCカード)550円(ETCカード)
629円(コーポレートカード)
年会手数料880円(ETCカード)550円(ETCカード)
629円(コーポレートカード)
出資金1万円1万円

ガソリンカードのスペック

ETC協同組合高速情報協同組合
カード発行手数料無料無料
年会費無料無料
出資金10000円10000円
利用できるスタンドアポロステーション・
出光・昭和シェルSS
アポロステーション・
出光・昭和シェルSS
締日月末月末
支払日翌月末翌月末
支払方法口座振替口座振替

カードのスペックは同じですね

ETCカードのスペック

ETC協同組合高速情報協同組合
カード発行手数料880円550円
年会費880円550円
出資金10000円10000円
締日月末月末
支払日翌々月8日/マイレージあり
翌々月6日/マイレージなし
翌々月5日
支払方法口座振替口座振替

マイレージに少し差がありますね

新会社の法人や個人事業主には組合がおすすめです