サクソバンク証券とは
- サクソバンク証券の米国株式口座
- 取引手数料は業界最低水準の0.033%~0.088%
- 多彩な注文方法
基本情報
名称 | サクソバンク証券 |
運営会社 | サクソバンク証券株式会社 |
設立日 | 2006年3月 |
口座開設費 | 無料 |
年会費 | 無料 |
キャンペーン | ReMorrow限定キャンペーン |
スマホ対応(アプリ) | ○ |
サポート | 問い合わせフォーム |

サクソバンク証券の8つの強み
強み1.取引可能銘柄が業界最多水準の6,000銘柄
未来のテンバガー(株価が大きく値上がりする銘柄)となる可能性を秘めた企業への先行投資も実現
大型株・中型株・小型株、 IPO直後の銘柄を含む6,000銘柄超を取引いただけます
NYSEやNasdaq、BATSのみならず、小型株主力のNYSEアメリカン市場の取扱銘柄が充実
これらの市場を通じ、未来のテンバガーとなる可能性を秘めた企業へ先行投資が可能です
投資先を見極める目を持つ中・上級者は
自分だけの納得のポートフォリオを組むことができます。

強み2.米ドル口座で外国株式が取引可能
好きなタイミングで日本円から米ドルに両替、米ドル決済による外国株式の売買ができます
売却により得た米ドルを日本円に戻すのも好きなタイミングとなるため
損益シミュレーションしやすく、計画的かつ長期的な資産形成が可能
為替変動を気にすることなく取引可能です

強み3.業界最低水準の手数料
取引金額あたりの取引手数料(税込み)
クラシック | プラチナ | VIP |
---|---|---|
0.088% (最低手数料1.10 USD) | 0.055% (最低手数料1.10 USD) | 0.033% (最低手数料1.10 USD) |
円口座の場合、売買代金および取引手数料は、1注文あたり0.25%の両替コストを加えた
その時点での当社の提示レートで円転されます
米ドル口座の場合、米国の証券取引所に上場する米国株式を取引する場合は
売買代金および手数料において両替コストはかかりませんが
米国以外の証券取引所に上場する外国株式を取引する場合
売買代金および手数料は両替コストを加え、その時点での当社の提示レートでドル転されます
※上記の手数料は日本円口座、米ドル口座ともに適用

強み4.多彩な注文タイプでリスク管理
7種類の注文タイプがご利用可能
リスク管理は多彩な注文タイプを活用できます
7種類の注文タイプがリスク管理をサポート
- 成行
- 指値
- 逆指値
- 逆指値(指値)
- 逆指値(トレイリング追随型)
- OCO、IFD-OCO

強み5.情報提供サービス
最適な取引タイミングを「取引シグナル」でお知らせする
米国発の自動分析ツール「オートチャーティストTM」を
自社取引ツールSaxoTraderGOに標準搭載しています
「オートチャーティストTM」とは
米オートチャーティスト社が開発した取引支援ツールで
最新のアルゴリズムがテクニカル分析を行い
最適な取引タイミングを「取引シグナル」としてアラート通知します
取引ツールに組み込まれているため、登録しているウォッチリスト上で取引シグナルを表示できます

強み6.テクニカル分析に役立つチャート
オリジナルのチャート分析手法にも対応し、複合チャート機能(オーバーレイ機能)も可能で
自社取引ツールSaxoTraderGOには
- 50超のインジケータ(チャート描画機能)
- 最大5銘柄を同時に分析できる複合チャート機能(オーバーレイ機能)も搭載
中・上級者のニーズを満たす、多彩なテクニカル分析に対応します

強み7.レバレッジ取引やリスクヘッジを実現
米国株式CFDや米国株式オプションも提供する“米国株式の総合力”
レバレッジ取引やリスクヘッジなど多様な投資戦略を実現
サクソバンク証券でのみ実現できる多様な投資戦略を組み立てることができます
中・上級者の投資ニーズを満たす“米国株式の総合力”がサクソバンク証券にはあります
強み8.時間外取引が可能
米国関連銘柄を、通常の取引時間外(プレマーケット・アフターマーケット)に取引
決算発表や重要な企業ニュースにより時間外に価格が大きく動いた際にも
時間外取引を利用することで取引チャンスを逃しません
手数料


アカウント維持手数料 | 無料 |
クイック入金手数料 | 無料 |
出金手数料 | 無料 |
アカウント登録手数料 | 無料 |
ロスカット手数料 | 無料 |
口座開設方法
1.公式サイトをクリック
2.無料口座開設をクリック
3.基本情報を入力
4.本人確認(KYC)を完了する
5.通常2週間程度で口座開設手続き完了
6.口座に入金し、取引を開始する